灯台下暗し

梅雨時期であるが「雨、大丈夫かな・・・」とせっせと山にダイブするのだが
探鳥でよくあることが「灯台下暗し」だ
かなり多くのバーダーが経験しているはずで、散々山を歩き回って「今日はあきらめよう」と
駐車場に戻った付近で発見する事が珍しくはない。
釣りでも同様でなるべく沖へ仕掛けを投げた方が釣れる気がするのだが
意外と足元でよく釣れたりする。
何度も経験し、わかっていても沖へと投げ
わかっていても山奥へとダイブしてしまう

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ふもとよりも山奥の方がと思ってしまうのは
決して筆者だけではない、強く思いたい、いや、そうであってほしい。
さて、今朝から爪切りが見当たらない
どこに誰が置いたのか、下駄箱の上まで探す始末だ
この記事を書きながらふと思った「意外と近くにあるのではないか?」
テーブルの下か?パソコン机の下か?足元中心に記事を書きながら探してみれば
パソコン机のキーボード引き出しの角で頭をぶつけるのであった。

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