バードパフォーマンスショー

神戸どうぶつ王国の「バードパフォーマンスショー」では
観客の頭上すれすれを飛びまわる園内一番のショウだと思う。
ほんの一部の動画が出てきた。


このショウで飛ぶ鳥たちは以下
(画像は本家から引用)

ハリスホーク
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シベリアワシミミズク
シベリアンミミズク

エジプトハゲワシ
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オオバタン
オオバタン

オオフクロウ
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オナガハヤブサ
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ルリコンゴウインコ
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岡八郎
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あ、岡八郎は違います。

ハシビロコウ、キース、シーザー

どうぶつ王国の顔とも言える鳥「ハシビロコウ」は
世界に1000~2000羽しかおらず、日本には13羽いる、と書いてあった。
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ずっと誰かに似ていると思っていた
その誰かがわからずモヤモヤしていたのだが
帰りに寄ったローリングストーンズセッションでわかった
そう、憧れのギタリスト「キース・リチャーズ」に似ていたのだ。
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と言うことは、猿の惑星に出てくるシーザーにも似ているということになる
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ハシビロコウ、キース、シーザー

なにトリオ?
いったいなにトリオなのだ!?

目のくぼみ、奥目トリオ?
いや、それなら岡八郎も入るではないか
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どうやら違うみたいだ
もうどうでもよくなってきたので寝るとする。

神戸どうぶつ王国

雨でも楽しめる全天候型動物園なる「どうぶつ王国」へ行ってきた。
真夏でも涼しいのではないかと思いがちだが、涼しいまではいかない
ただ炎天下の外よりは良い。

ここの最大の売りポイントは約30分間隔で行われるアニマルライブショーだと思う。
中でもバードパフォーマンスショーは圧巻である。
フクロウがワシが、ハヤブサ、オウム、インコ・・・が
観客の頭上すれすれを何度も飛んでいくのだ
かれこれもう10回は見ただろう、それでもこの日2回見た。
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様々な動物が触れそうな位置、または触れる位置にいる
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エサを与える事もできる、筆者は初めて巨大魚ピラルクにエサをやった。
屋外では馬やラクダに乗れたり、カンガルー、ゾウガメ、シカ等に触り放題。。。
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一度では書ききれそうにないので
後日記事を書くことにしよう。

動物を満喫し、実に楽しい1日の締めくくりにLive Barで見てしまったのは
とても真面目そうな顔つきと服装でフォークソングに合わせて
腰を振りながら踊る40ぐらいのお姉さんだった。

それは今日1日の思い出を全部持って行かれるほど強烈だったのだ。

地味なスカート、ガニ股の足、交尾のオスのように振る腰、地味な顔・・・

どうぶつ王国にも街にも境界線は無いと知った。